2011年09月04日

能登への旅

 稚内から帰って、からまたすぐ能登へ旅立った。旧友との年に一度の旅である。今回はなぜだか、能登観光特使仁任命されている友人を幹事としての旅である。結果的には、能登半島はくまなく見学。最終日には七尾市の美術館まで見学できるという充実した旅であった。
 その中でも・・・恋路海岸・・・。ネットによると以下のように出ている。

恋路海岸
七尾北湾に位置する恋路海岸は穏やかな景色の中、見附島まで緩やかな砂浜が続いています。その名前の由来となった悲恋物語の主人公「鍋乃と助三郎」の銅像が飾られており、恋人同士の幸せを運ぶという鐘も設置されています。

 その鐘は現在、下記のようになっています。そしてつけられていた名前が・・・えんむすびーち  goodではありませんか。

         えんむすびーち.jpg

 台風が近づいていたらかカップルの姿は見当たりませんでしたけれども。



              
posted by 百子 at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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